不可視ファイルの表示/非表示(Mac)

とあるサイトにベーシック認証かけるために久しぶりにMacでhtaccess作った。普段はもろもろ制作作業はWindows機で行っていることもあり、不可視ファイルの表示/非表示の方法思い出せず時間をくった……

で、掲題の件を忘れないよう自分のためにメモ。
アプリケーション > ユーティリティ > ターミナル から下記のコマンドで表示/非表示の切り替えが可能。

不可視ファイルの表示

defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles TRUE ; killall Finder

不可視ファイルの非表示

defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles FALSE ; killall Finder;

ワンクリックで切り替え可能なアプリもあるみたいで便利そうにも思えるが、頻繁に使うことが今のところ想定されていないし、よく分からないアプリをインストールするの嫌なので、とりあえずコレでいこうと思う。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. NO IMAGE

CALENDER

2019年2月
« 11月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728