#banksy22min

BANKSYの新作映画の冒頭22分が【全員無料】な上映会、3月13日に京都でやります。
上映は18時だけど、17時くらいからグラフィティ関係のDVD流しながらダラダラしてると思うので、お時間ある方は是非いらしてください。もしかすると何かしらの展示とかもやってるかもしれません。遊びましょう。
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バンクシーが2013年に1ヵ月にわたりニューヨークの路上でゲリラ的に行った展覧会の模様を追ったドキュメンタリー映画『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』が3月26日(土)より公開されます。その映画公開を記念した特別企画として、冒頭22分を【無料上映】します。

題して「FIRST 22MINUTE PREVIEW SHOW」
どなたさまも無料でご覧いただけますでの是非お越しください。 ※お席に限りがあるので先着順とさせていただきます

|日時:2016年3月13日(日) 18:00〜
|場所:Division
|参加費:完全無料(先着順)

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バンクシーを探せ!

正体不明、謎のストリートアーティスト、バンクシーが仕掛けた宝探し競争。
ニューヨーク、狂乱の1か月!!!

2013年10月1日、バンクシーがニューヨークで展示をスタートさせた。
告知もなく突然始まったその展示は、毎日1点ニューヨーク各地の路上に作品を残し、場所を明かさず公式サイトに投稿。人々はその作品を求めてニューヨーク中を駆け回るという、ストリートとインターネット上の両方で勃発した「宝探し競争」だった。

Twitter、Instagram、Facebook、Vineを駆使してバンクシーの作品を捜索する人々、作品を上書きするグラフィティ・ライター、アクリル板で保護するビルオーナー、即作品を売買するギャラリーオーナー。“バンクシー・ハント”は加熱するばかり!

2015年夏に“憂鬱な遊園地”「Dismaland」をイギリスにて開催(会期終了後、設備は解体され、シェルターを建設するため仏カレーにある難民キャンプに輸送された)、つい先日も難民キャンプの壁に“シリア移民の子”であるスティーブ・ジョブズを描くなど、作品の中で常に社会とアートの在り方を問うてきたバンクシー。本作は、「都市や屋外や公共の場所こそ、アートが存在するべき場所なんだ。アートは市民とともにあるべきだ」と語る彼が、ニューヨークをハックした1か月を追ったドキュメンタリー!

   

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